経費削減

アウトソーシングを導入する企業が、いま、急拡大しています。

メリット[印刷経費削減]

印刷費の年間経費はお幾らでしょうか?

結構大きな金額だと思います。

その総額の10〜30%が即、削減出来るご提案です。
その上、アウトソースにより透明性が生まれコンプライアンスに貢献!

印刷費削減コンサルティングのメリット

メリット1 印刷物はプロに委託し、その分の企業リソースを
コア(主力ビジネス)に投入し、「攻め」の経営を!
メリット1 さらに、コスト削減(利益)が確実に10〜30%早期実現可能。
削減金額は純利益の増加となり、売上に換算すると何倍にもなります。
メリット1 公平性を基に購買を行いますので透明性が持て、
コンプライアンス・C.ガバナンス・CSRに寄与します!


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メリット[家賃経費削減]

家賃の年間経費はお幾らでしょうか?

結構大きな金額だと思います。

家賃を適正料金に減額する提案です。
経験豊富な不動産鑑定士・カウンセラーとの査定により、論理的に進めてまいります。

家賃削減コンサルティングのメリット

メリット1 初期費用は無料!
減額交渉に成功した場合のみ、減額分の中からその一部を手数料としてお支払いいただきます。                      
メリット1 コスト削減(利益)!
成功率70%以上で「平均15%賃料減額」に成功!
賃料は大きな固定費、電気・水道・ガス等の流動経費の削減とは違います。                  
メリット1 業績向上!
毎月の削減額が明確に決まっているので、その予算を新規開拓や顧客サービスなどに投下でき、業績向上に結びつきます。

削減金額は純利益の増加となり、売上に換算すると何倍にもなります。

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今が賃料値下げのチャンスです!
時期を逃すと大きな損失になります。

また、巨額な保証金や敷金の存在を忘れ、活用することも考えず、貸主に預けたまま倒産してしまったという驚くべき現実があるそうです。値下げと同時に、理論上保証金も下がりますので一部返還交渉もできます。
また、質権設定依頼により資金調達も可能になりますし、もちろん保証金の保全にもなります。

賃料削減には、次のような統一意識をお持ちいただければ、なお一層の効果が生まれるものと思います。

  1. 賃料は景気が良いときは増額、バブル崩壊後の悪い今は減額が相当である。
  2. コスト削減に「聖域」は無い。多店舗展開されている会社は特に賃料は、人件費につぐ大きな経費です。
  3. 賃料の減額は、業績へのマイナス要因は何も無い。人件費、販促費、改装費、教育費等のカットは、業績影響に注意が必要です。
  4. 減額交渉が遅れると、「機会損失」が発生いたします。一年遅れると膨大な額になります。
  5. 賃貸借契約書のチェックと条件変更。不利な条件は、経済環境の変化に応じた内容に変更する必要があります。
  6. 減額の効果は、損益の改善。さらに使い方次第で「攻め」の経営ができます。
  7. 賃料の減額請求をタブー視しない。賃料の値下げは後ろ暗い行為ではなく、不適正な賃料を修正することです。
  8. 経費削減を全社運動と位置づけ、「経過報告会」など行い企業内の危機意識を共有する。
  9. 貸主との関係は、利益を分け合う運命共同体であり、一方的に世話になっているわけではない。
  10. 調停・訴訟とは、裁判所に適正賃料の判断を委ねることで争いではない。

ただ「下げてください」では無理、まして黙っていては絶対に下がりません。
30年以上の不動産鑑定士や不動産カウンセラーとのアライアンスにより論理的に進めてまいります。

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